究極の和
「完成された和」と「異質なもの」が融け合うことで生まれる「究極の和」
wa × odd
waodd(ワアド)は、日本の美意識としての「和」に、あえて異質なもの — odd — を重ねることから生まれたアクセサリーブランドです。完成されたものに異物を融け合わせたとき、そこに新しい調和が立ち上がる。私たちはそれを「究極の和」と呼びます。

02
組紐 — 受け継がれる手仕事
日本の伝統的組紐から着想を得たチェーンは、一本一本、手作業で編み上げられます。タッセルは着脱可能。スタイリングやシチュエーションに合わせて、身に着ける人自身が完成させるジュエリーです。

03
数珠 — 祈りのかたちを、日常へ
数珠をモチーフにしたブレスレットは、静謐な祈りのかたちを日常の装いへ引き寄せます。樹脂パールと真鍮、伝統と異質。ふたつの素材が手首の上で融け合います。

一点ずつ、手のなかから
すべての製品は手作業で一点ずつ制作しています。わずかな誤差は、既製品にはない、その一点だけの個性です。